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施術によって小顔になる方法

小顔になる顔やせ法をご紹介いたします。
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1.メスを使わない小顔(顔やせ法)[ボトックス注入による小顔(顔やせ法)]

ボトックスとは、タンパク質の一種で筋肉(表情筋)の動きを弱める作用があり、注入することで、表情ジワの改善やワキガにも有効です。

アレルギーや副作用の心配もなく、ハレや痛みもほとんどありません。

そのボトックスをエラの筋肉にを注入するだけで、フェイスラインがスッキリして、憧れの“小顔”になります。

注入時間も約2分で済み、すぐに帰れます。

1~2ヶ月で徐々に効果があらわれ、やせた感じで小顔になっていきますので、自然にダイエットしたようで、周りにも気づかれません。

価格は、両エラで4万円くらいで行っているクリニックもありますが、ボトックスには、米国製と中国製のものがありますので、米国製かどうか必ず確認しましょう。

2.ホホの脂肪吸引による小顔(顔やせ法)

顔が大きく見えてしまう場合のほとんどが、ホホに付いた脂肪が原因によるものです。

ホホに付いた余分な脂肪を取り除き、小顔になります。顔やせはダイエットでもすぐ効果がでませんので、ホホの脂肪吸引による小顔(顔やせ法)は効果の現れる方法です。

小顔になることで、全身のバランスがよく見える効果もあります。

施術は、カニューレ(脂肪を吸引する際に使う道具で細いストローのようなもの)で吸引していきます。

耳の後ろの部分からの吸引となり、時間が経つとまずわからないでしょう。

3.エラ削りによる小顔(顔やせ法)

エラ削りによる小顔(顔やせ法)には2つの方法があります。

1つ目は、エラの後ろ側を1センチほど切開し、そこから余分な骨を削り取る方法。

そして2つ目は、耳たぶの後ろを1センチ程切開し、そこから削り取る方法です。

費用は、50万円位からとかなり高いです。

日帰りですみ、入院の必要はありませんが、骨を削るとなると勇気がいりますね。
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